ここ数日、随分寒くなりましたね…。
寒いの苦手なんです…><
そんな中、HOTなマシンがっ♪
I/C見えるっしょ?
328のS/Cっす。ATで快速マシンです。
5/7 中部ユーロチャレンジにて、実車確認を行います。
4㍑で、12,600円の高性能クーラントに加え、
さらに冷却チューン?を。
今日の屋内実験模様はこんな感じです。
同条件で、金属の棒に熱を加えていきます。
左が表面未処理の温度、右が表面処理済みの温度です。
温度が上がるにつれて、差が開いていきました。
なんと20℃分の放熱差!
車両走行の実用温度帯で、5~10℃分のアドバンテージを得られます。
例えば、エンジン本体、ラジエーター、ミッションケース、デフケース、
ブレーキキャリパー、ローター、ショックアブソーバー、ホイール内側等々、
小さな積み重ねで周回を重ねる毎に、ムフフ♪な状況にいくでしょう^^。
発熱量増加、冷却系未強化の318SC号に現在施工中。